2015年07月27日

日テレ実写ドラマ版ゴア・スクリーミング・ショウ(ゴーフ)

ドラマ化に当たって設定がいろいろと改変されます。
とりあえず、主人公・仁野恭司はメタル系アイドルを単にアイドルとして追っかけてるだけなのにメタラーをなのるアイオタになります。
恭司は、ゴア・スクリーミング・ショウと出会い「ゴア・スクリーミング・ショウ? 英語か」と英和辞典で意味を調べたりします。
といった所まで想像しましたが、このへんが限界だったので、あとは皆さんのご想像にお任せします。
ではまた来週。
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2015年07月20日

復帰翌週でなんですが(ゴーフ)

風邪でぶっ倒れてます。
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2015年07月13日

ただいまー(ゴーフ)

というわけで、ブログに復帰します。

最近驚いたのは、プロトタイプグフが2種類プラモ化です。
グフ系が二つも一気に出るって珍しくないッスか?
で、戦術実証機のほうのプロトタイプグフの右手が換装可能なんですが、そのうちのひとつがパイルバンカーっぽいのでとても気になります。(ヒートロッド装着用という名前のようですが)
公式が追いついてきた!?
いまのところの情報だと、本当にパイルバンカーかはわからないので、今後が楽しみです。
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2015年05月03日

お知らせ(ゴーフ)

諸事情により、ゴーフは7月なかば頃までブログをお休みします。
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2015年04月26日

じーてぃーあーる(ゴーフ)

作品に対する「良い」「悪い」って感想、実はどういう意味かはそのときそのとき、または人によって違ったりします。
まず、
「自分は好き」「自分は嫌い」
「一般的に好まれる」「一般的に好まれない」
この違いが単に「良い」「悪い」と言った場合、わからなかったりします。
一般大衆と同じ感性の人ならイコールなんでしょうが、完全に一致する人も珍しいでしょうし、世界でこの人しか気に入らない作品ならロット単位で刷るのは躊躇われます。
それから
「たくさん売れる」「たくさん売れない」
「正義」「邪悪」
この違いも単に「良い」「悪い」と言った場合、わからなかったりします。
この場合、やっかいなことに「たくさん売れる」イコール「正義」と思っちゃってる人や、逆に「正義」なものは必ず「たくさん売れる」と信じこんじゃってる人もいるので話は複雑です。
そりゃまあ、それなりに相互に関連やら影響やらはあるでしょうが、基本的にはまったく別の事柄です。
なので、感想としての「良い」「悪い」が実際のとこ何を意味しているのかは、受け取るときに気をつけないといかんなあと思うわけです。

などと、「なに当たり前のことをどや顔で言ってんだ。こいつ恥ずかしいなあ」みたいな感想をいだかれかねない記事を今日書くつもりだったんですが、かの有名なスポーツカーGT-Rがレンタカーで借りれると聞きサイトを見てみたら35歳以上にしか貸し出せないとの記述、「うわ、俺借りれないじゃん」と微妙な感じになったので、タイトルはご覧のとおりになりました。
ではまた来週。
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2015年04月19日

ペット愛に涙しました(ゴーフ)

本日は、こくまろ氏宅のミーコさんの誕生日ということで歌を捧げようかと思ったのですが、歌詞が思いつかないという致命的な問題が発生したのでできそうにありませんでした。
とりあえずタイトルは「ペット愛に涙しました」です。
このアイデアは自由に使ってもらってOKなのでミュージシャンの人は、ぜひこれでオリコン一位を狙ってみてください。
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2015年04月12日

数年前のキノの話(ゴーフ)

先週は感想なのに叙述トリックになっているものについてブログに書きました。
叙述トリックである以上、「嘘は言っていない」わけで、なかなかうまいことやるなぁと思うわけですが、世の中にはタチの悪いことに嘘をついた感想もあるわけです。

数年前の話でなんなのですが、2chにある『キノの旅』に関するスレッドで「キノは○○というひどいことをしている」といったキノの卑劣さ鬼畜さみたいなのを糾弾する書き込みがあったんですよ。もう数年前のことなんで記憶も曖昧ですが、そういう書き込みは一つではなかったはずです。
でもですね、『キノの旅』を当時一巻から一気読みしていた自分でも見覚えのないシーンなんですよ、そのキノ叩きの書き込みが言うようなシーン。
で、案の定、「それ何巻の何ページ?」みたいに聞かれてるんですが、一向に誰も答えない。まあ、実際に無いわけだから答えられるわけがないんですが。
巻数も結構あるとはいえ、調べられないほどの分量じゃない(川上稔と違って一巻あたりのページ数は明らかに常識的ラノベサイズ)ので、嘘つこうと思ってつくには微妙な案件で、かといって叩き書き込みした人がキノ憎しのあまり間違って記憶してるにしては一巻からではなく結構巻を重ねた後のエピソードからの記憶違いだったので(普通、そんなに嫌ってるのに何巻も読むか?)、なんとも不思議な感想だったなぁと思います。
いやぁ、世の中不思議なことってあるもんですね。キノの旅みたいだ!
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2015年04月05日

叙述トリック(ゴーフ)

ネットに上がっているスーパーヒーロー大戦GPの感想を見てみたのですが、小説とかで使われている叙述トリックが感想(というか作品叩き)で使われていてなかなかに興味深いです。
叙述トリックとは、意味は→( http://d.hatena.ne.jp/keywordtouch/%BD%F6%BD%D2%A5%C8%A5%EA%A5%C3%A5%AF)。用例は→( http://matome.naver.jp/m/odai/2136925179201287701 )。用例のまとめは、これだけでなかなか面白いのでオススメ。

さて、以前このブログに書いたように、スーパーヒーロー大戦GPに対する俺の感想は「粗はあるけど、過去作と比べてかなり良くなっている」です。
やや具体的に言うと、いままでのファンからの文句をかなり汲み取った改善が見られるといえます。
粗と改善点をそれぞれ挙げていくだけでも、ブログ記事として十分な内容になるんですが、ネタバレだけで構成されるという映画公開中にあるまじき記事になりそうなので、あくまで前述したネットでの感想の叙述トリックに絞った話にします。

で、ネットでみる感想で気になったのは、2chまとめサイト系のやつ。
案の定、作品叩きで盛り上がってるわけですが、そのひとつに過去のライダーの扱いのひどさをアピールするものがありました。
アギト→○○
カブト→○○
みたいな感じで、それぞれ扱いのひどさを書いているわけですね。
でも、ここが叙述トリックなんですよ。
「劇場版仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー」から続く過去ライダー総出演ものを見てきた人には先入観があるわけです。この手のシリーズは仮面ライダー同士が戦い合い争い合いつぶし合うものだと。
特に昨年の「平成ライダー対昭和ライダー仮面ライダー大戦」では、第1作目の「スーパーヒーロー大戦」のような「敵を欺くために争い合っているフリをしていたのだ」という茶番を脱し、本当に戦って決着をつけるを売りにしていたので、前述の観客の先入観は一層強化されているでしょう。
しかし、今回のスーパーヒーロー大戦GPは歴史改変ものなんですよ。
史実とは異なり1号2号が3号に敗れショッカーが支配する世界で、本来の歴史とは違う歴史を歩んだため、本来仮面ライダーとなるはずの存在がショッカーライダーになっているんです。
で、ここがすごい気を使っていると思われるところなんですが、劇中に出てくる名前の表記がちゃんと、仮面ライダーは仮面ライダー(例:仮面ライダードライブ)、ショッカーライダーはショッカーライダー(例:ショッカーライダーカブト)表記なんです。
つまり、歴代ライダーの姿をしていても、その多くは仮面ライダーじゃなくてショッカーライダーなんです。
ですが、ネットの感想は単に「V3」「アギト」「カブト」と表記することで、さも「仮面ライダー」がひどい扱いのように見せる叙述トリックを使っているわけです。
かつて綾辻氏の小説「another」の叙述トリックに感心した俺ですが、まさか映画の感想で叙述トリックを見ることになるとは思いませんでした。

【おまけ】
スーパーヒーロー大戦GPで仮面ライダー剣のライダーたちがわりをくってる的な感想もありますが、その「わりをくってる」シーンのしばらくあとに「見せ場」シーンあるからね!

【追記】
前になんらかの検索ワードで見たまとめサイトでは今回記事に書いたやつを見たんですが、今日改めて検索してみたら(前と違うワードで検索しちゃったのかも)わりと映画を楽しんでる感じ意見の多いのまとめサイトに行き着きました。
なので、まとめサイトが全部叩き論調ではないみたいです。
posted by 漢字中央警備システム at 16:39| Comment(0) | 日記(ゴーフ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月29日

マスコット(ゴーフ)

いま住んでる市のマスコットキャラクターが、なかなかかわいいんですよ。
いわゆる萌え系ではなく、動物系の普通にかわいいタイプで、ふなっしーのような狂気を感じるようなやつじゃなくて、本当に普通にかわいいやつです。
ただこのキャラクター、税金関係の書類に描かれてるせいで、いまいち良い印象がないんですよねー。
ある意味かわいそうな使われ方をしているマスコットです。
posted by 漢字中央警備システム at 19:35| Comment(0) | 日記(ゴーフ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月22日

映画話(ゴーフ)

スーパーヒーロー大戦GPを見たわけですが、年々良くなってきてますね、このシリーズ。
欠点を挙げようと思えば簡単に挙げられるのに、良さを書くためには「劇場版仮面ライダーディケイドオールライダー対大ショッカー」「仮面ライダー×スーパー戦隊スーパーヒーロー大戦」「昭和ライダー対平成ライダー仮面ライダー大戦」あたりにも触れないとそれなりの強度のものにならなそうなあたりがもどかしいですが。
封切り直後にネタバレもなんなので、とりあえず「良くなってる」「オリキャス出てて歓喜」あたりの感想にとどめときます。
俺は楽しめました。
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2015年03月15日

同人誌即売会とマクロ(ゴーフ)

同人誌即売会ってマクロな視点が比較的実感しやすいところなのではないかなあと、ふと思ったので今回はその話。

普通の一般的な社会経済でするマクロの話って、自分の身の回りから離れたところで起こることを想像しなければいけないのでピンと来にくいんですよね。
わかりやすく言うと、「あなたがお店だと思っている相手は、別の場面では消費者でもある」ということを想像することってなかなかできないってこと。
ミクロな視点だと「安くすればもっと売れる」がある程度真実だとしても、マクロな視点でみると、たとえば「みんながそう思ってみんなが価格を下げれば」不景気になってもっと売れなくなるですが、ピンとはきにくいようです。
だいぶ簡略化して説明すると、たとえば、
商品が安い→人件費を削っている→従業員の給料を減らしている(人員を削減している)→給料が減った従業員はお金を最低限にしか使えなくなる(人員削減の場合は本来働けたはずの人が給料ゼロなので働いていれば使えたはずのお金を使えなくなる)→その従業員がお金を使うはずだった相手のお店の売上が落ちる→そのお店も従業員の給料を下げたり人員削減したり経費削減する→従業員がお金を使えなくなったり、経費で使っていた相手企業の売り上げが落ちたりする→以下ループ→社会全体が不景気になる→商品も前より売れなくなる

で、同人誌即売会だとなんでマクロが実感しやすいかというと、サークル参加してるといつも買ってくれるかたが同じイベントでサークル参加しているのを見るのが珍しくないからなんですよね。
つまり、お店の人が同時に消費者(買い手)というのが目に見えるんですよ。
ただ、同人誌即売会は趣味の側面が大きいというのは、一般的な経済との違いとして無視できない点ですがね。
では、マクロな視点から売上を上げるにはどうすればいいかを考えると、サークル参加者が気軽に楽しめる即売会を作るというところに行きつくのではないでしょうか。イベント運営に限らず、サークル参加者だけでなく一般参加者も含めたみんなでの、サークル参加しやすい空気づくりとでもいいましょうか。
以前このブログで「同人誌の多くは赤字だよ」ってことを書きましたが、ビジネスなら出展やめる以外ありえないこの事業をなぜ多くのサークル参加者がやってるかというと趣味だからとか「やりがい」とかしかないんですよね。一般企業が従業員にやらせようものなら「やりがい搾取」「ブラック企業」との烙印を押され裁判にかけられても不思議じゃありません。
では、サークル参加のハードル上げるとどうなるかをマクロな視点で考えてみると、「そんな要求されるならサークル参加やめるわ」からの、お客さんでもあるサークル参加者減による売り上げ減、サークル減によって欲しい本が少なくなることによる一般参加の客足減につながるのが見えてくるんですよね。
技術革新とかによって上がるハードルは仕方がないとしても、「お客様意識」に過剰に寄り添ったハードルの上げ方は、過当競争でサークル参加者の使い捨てや同人市場の焼畑農業になってしまうと思います。
逆に、サークル参加のしやすさは、まわりまわって一般参加者にとっても欲しい本の多いイベントになるというメリットにつながるわけです。

「やりやすいように」というのはサークル参加相手に限らず、イベント運営さんが相手にも考えるべき問題かもしれません。
つまり、イベント運営さんが気持ちよく運営してくれるように参加者は努めたほうが良いよねということ。
同人誌即売会の運営さんは(俺の知る限りでは)ボランティアでやってて、サークル参加者も一般参加者もそれに「ただ乗り」してるわけで。

さて、まとまりのない感じで書いてきましたが、俺自身、明確な答えがあるわけではありません。
ただ、普段考えることのあまりないマクロの視点に触れることで、みなさんの考えるきっかけになれば幸いです。
posted by 漢字中央警備システム at 17:59| Comment(0) | 日記(ゴーフ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月08日

イベントお疲れ様でした(ゴーフ)

テキストレボリューションに参加された皆様、お疲れ様でした。
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2015年03月01日

ソシャゲな話題(ゴーフ)

先週、車なごコレクションの起動がいちいち長いってことをこのブログに書いたんですが、今週のアップデートで改善されました。
こういう対応の早さは、ネットのゲームらしさがあっていいですね。とはいっても別に、俺が運営に苦情を言ったわけじゃないですけどね。

さて、ソシャゲつながりの話題ですが、アメーバでプリンセスコネクトなるソシャゲがはじまるそうです。
紹介サイトをみれば一目でギャルゲーとわかります。
ゲームシステムは、モバゲーで配信中のナイツ・オブ・グローリーと同じリアルタイムバトルのようですが、運営がナイツと同じサイゲームスなので納得(ただし、ナイツはガチのファンタジーで、ギャルゲー要素なし)。
で、プリンセスコネクトの声優を見てみるとアイドルマスターシリーズ声優の多さが私的に目を引きました。(世間では、三石琴乃、丹下桜、堀江由衣、川澄綾子などのベテラン勢が話題っぽいですが)

綾瀬ゆかり(cv今井麻美)→如月千早(アイドルマスター本家)
織原茉莉(cv下田麻美)→双海亜美・真美(アイドルマスター本家)
風宮あかり(cv浅倉杏美)→萩原雪歩(アイドルマスター本家)
宮坂たまき(cv沼倉愛美)→我那覇響(アイドルマスター本家)
衣之咲璃乃(cv阿澄佳奈)→朝比奈りん(アイドルマスターrelations)
御久間智(cv茅原実里)→三条ともみ(アイドルマスターrelations)、玲音(アイドルマスターOne For All)
双葉碧(cv花澤香菜)→水谷絵理(アイドルマスターディアリースターズ)
上喜しのぶ(cv大坪由佳)→三村かな子(アイドルマスターシンデレラガールズ)
藤堂秋乃(cv松嵜麗)→諸星きらり(アイドルマスターシンデレラガールズ)
風宮より(cv原紗友里)→本田未央(アイドルマスターシンデレラガールズ)
春咲ひより(cv東山奈央)→川島瑞樹(アイドルマスターシンデレラガールズ)
美波鈴奈(cv上坂すみれ)→アナスタシア(アイドルマスターシンデレラガールズ)
姫宮真歩(cv内田真礼)→神崎蘭子(アイドルマスターシンデレラガールズ)
虹村雪(cv大空直美)→緒方智絵里(アイドルマスターシンデレラガールズ)
丹野七々香(cv佳村はるか)→城ヶ崎美嘉(アイドルマスターシンデレラガールズ)
柊杏奈(cv高野麻美)→宮本フレデリカ(アイドルマスターシンデレラガールズ)
喜屋武香織(cv高森奈津美)→前川みく(アイドルマスターシンデレラガールズ)
柏崎初音(cv大橋彩香)→島村卯月(アイドルマスターシンデレラガールズ)
士条怜(cv早見沙織)→高垣楓(アイドルマスターシンデレラガールズ)
玉泉美咲(cv久野美咲)→市原仁奈(アイドルマスターシンデレラガールズ)
三角千歌(cv福原綾香)→渋谷凛(アイドルマスターシンデレラガールズ)
草野優衣(cv種田梨沙)→田中琴葉(アイドルマスターミリオンライブ)
森近鈴(cv小岩井ことり)→天空橋朋花(アイドルマスターミリオンライブ)
出雲宮子(cv雨宮天)→北沢志保(アイドルマスターミリオンライブ)
大神美冬(cv田所あずさ)→最上静香(アイドルマスターミリオンライブ)

そんなプリンセスコネクトのキャラクター桜井望のcvが日笠陽子さんなので、きっとこれもアイマスファミリーに日笠さんが入るフラグですね!(当ブログ定例)
posted by 漢字中央警備システム at 23:08| Comment(1) | 日記(ゴーフ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月22日

くるまのおなご(ゴーフ)

身近でいろいろなことが起きてはいるんですが、前知識がいる話題なこともあり、本題に入る前の前置きだけでブログ一本分になるくらい長くなりそうなんで、別の話題を探さなければならない今日この頃。
というわけで、ブログの話題づくりのため、車なごコレクションというソシャゲを始めてみました。
車の美少女擬人化モノで、内容はすごろくゲームですな。
ゲーム面に関しては、起動にやたら時間がかかったり、素人目にもユーザーインターフェースに改良の余地があったりと不満点もあるんですが、車ネタが良い意味でマニアックでなかなかに良いです。
全車に声優がついてるあたりや、車メーカーの許可をとって作ってるあたり、力の入れようを感じるので、今後に期待といった感じですかね。
トヨタ・ホンダ・日産・マツダ・三菱・スバル・ダイハツあたりの国産はわかるとして、フィアット・アバルト・アルファロメオ・ジープ・クライスラーといった外車のとこが美少女擬人化モノの許可を出すのが個人的には意外でした。(なお、国産でもスズキはないっぽい)
ちなみに、レースコースは実在の道らしいんですが、沖縄から北上していくので、当分、俺の知ってる道は出ない模様。
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2015年02月15日

風呂場の排水口に(中略)君も小説家になろう byゴーフ

AGJスタジオさんの同人誌『どさ日記1〜3総集編』がめちゃめちゃ面白かった!
完売しちゃった同人誌をこんな形で感想言うのは持ってない人には鬼かもしれないが、ほんと面白かった。
商業誌デビューに向けたどさまわりノンフィクションと事前に聞いていて、実際その部分は非常に興味深い内容だったし、それに関連した創作論(プロットとか含めた広い意味で)も参考になるものだと感じました。
でも、一番面白かったのは、風呂場の排水口のエピソードですな。フィクションの小説でもなかなかないドタバタぶりッスよ。いや、俺そんな小説詳しくないけど。
とまあこのエピソード、小説家筒井康隆先生も同じことをやったことから話は始まるんですが、そんなわけで風呂場の排水口に(中略)君も小説家になろう。

注:今回のブログは『どさ日記1〜3総集編』を持っていながらまだ読んでいない人のため、ネタバレなしでお送りしています。
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2015年02月08日

ヤンデレの話題(ゴーフ)

グランブルーファンタジーというソーシャルゲームで、キャラクター人気投票があったんですよ。
人気投票は、レアリティ(SSR、SR、R)ごとにおこなわれました。
で、なんとSRの一位がヴィーラという名前のヤンデレキャラだったんです!
しかも、二位との得票差がSSRは約4%、Rは5%いかないくらいだったのに、ヴィーラは10%以上引き離しての堂々の一位。
なにがあったし。
ヤンデレブームでも来たの?(○年ぶり○回目)

記号化されたヤンデレ要素にあんまり頼らない造形なんで(サイゲ社比)、ブーム後にしてはなかなかにおもしろいキャラですよ。
それとは別に俺的にも魅力的キャラですな。
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2015年02月01日

ネタがないわけじゃないが(ゴーフ)

ブログに書くネタがないわけじゃないけど、中途半端に書くとまずいやつばかりなので、しっかり腰をすえて書く時間がないとアップできなくて困りものです。
この一週間、私的には大きな出来事があったのですが、ブログに書くような内容ではないので、これまた困りものです。
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2015年01月25日

護身術とかの話題(ゴーフ)

フランスではステッキ(杖)がファッションだったためステッキを使用した護身術「ラ・キャン」が生まれました。
それを考えると、最近不思議に思うことがあるんですよ。
オタク狩りってあったじゃないですか。
秋葉原とかのオタクを狙って強盗や恐喝をするやつ。
でも、護身のためにオタクが護身グッズを持ち歩くわけにはいかない。
なぜなら、トーン切り用にカッターを持っているだけでも警察官に(実質的に)捕まるというのが秋葉原であったから。
で、警察に捕まらない「物」で、オタクが持ち歩いているファッションとしてリュックサックがある。
ボックス・フランセーズ(フランスの格闘技)なんかでは、靴でさえ武器として使いますが、それ以上にリュックサックは柔らかいものでも護身での使い道はいろいろありそうですし、かたいリュックサックならなおのこと有効でしょう。ナイフとかと違って奪われたときの脅威も少ないですし、奪われづらい。
となると、リュックサックを使った護身術がオタクらへんから生まれるというのがありそうに思えるんですが、そんなものが流行ったどころか生まれた様子もない。
これが最近不思議に思うんですよねー。
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2015年01月18日

男性声優に注目(ゴーフ)

アイドルマスターシンデレラガールズのアニメがついに始まりましたね。
情報量がとてつもなく多いアニメかつ芸が細かいので、語ろうと思えばキリがないのですが、あえてひとつに絞るなら男性声優に注目したい。
ここまで読んで勘のいい人ならゴーフが何を言いたいかピーンときたでしょう。
なにせシンデレラガールズについてこのブログで何回か書いてますしね。
そう、俺が注目したのは、アニメシンデレラガールズで警察官A役を演じた利根健太朗さんです。
利根健太朗さんといえば、アイムの三馬鹿と呼ばれる声優のひとり。
で、アイムの三馬鹿には他に日笠陽子さんがいます。
なるほど、これは日笠さんがシンデレラガールズの声優になるフラグですね!(当ブログ定例)
posted by 漢字中央警備システム at 04:46| Comment(0) | 日記(ゴーフ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月11日

今回のブログは長いわりにたいしたこと書いてないです(ゴーフ)

多くの人は、人生の選択肢として気になるものがあったとしても違う選択肢を選んでしまいのちのち「あっちにしてればもっと良いいまだったろうに」と思ったりするものでしょう。(なかには「自分が選ばなかったものは間違いなくクソ」という確固たる認識をもっているような羨ましい精神の持ち主もいないことはないでしょうが、そういう人は少ないように思われます)
で、そういう後悔をしないためには、気になる選択肢はとりあえず選んでみるなり確かめてみるというのがひとつの解決法であり、とくに人生において重要なものは早めに失敗しとくと傷が浅いなんてことも容易に想像がつく事象です。
そんなわけで、ある時期からとりあえず気になるものは試すというスタンスで人生を歩んできたということを、友人との会話の流れで言ったところ「幸せなんですね」と言われたわけです。
いやいや、そうじゃないだろ!?
大きな話かつ抽象的な話だからわかりづらかったのでしょうか?
ならば、小さな話かつ具体的な話に翻訳するためにたとえ話をしましょう。

太郎くんは期間限定のオシャレなレストランの情報を見かける。そこには、「デートに最適。気になる子と行くといい雰囲気になる」などと書かれている。
太郎くんは独り身で、花子さんのことが好きなので彼女をこのレストランに誘おうと思った。
そこで下見のためにそのレストランにひとりで行ってみたところ、料理がクソマズでとても良い雰囲気にならないことが明らかになった。

はい。ここまで。
上記抽象的な話を具体的な話に翻訳するとこういうことになります。
べつに、良い雰囲気になったわけでもなければ、別のデートにしたところでうまくいく保証はありません。確実にダメなスポットがひとつわかっただけです。要は、なにひとつ目標は達成されていません。
さらにいえば、クソマズ飯を食わされたという意味では不幸です。(「ものが食べれるだけ幸せ」とかいう人には、今後なにか言うたびになんやかや理由つけて「それは幸せですね」と言いつづけるのでよろしく。なお、例の友人もそういう意味で「幸せ」と言ったわけではない模様)
つまり、それを「幸せ」と表現するのは行き過ぎというかトンチンカンだと思うわけです。
比較的マシという話しかしてないわけですよ。
同じ「他のレストランを選ぶ」という行動だとしても、「下見したうえで」と「下見せず」では下見しないほうがなにかあったときに「あのオシャレなレストランを選べば良かった」との後悔が大きいでしょう。
もしその後悔のせいで、(開店期間の終わりがせまり下見に行く余裕もないまま)改めてオシャレレストランデートに行こうものなら、傷がさらに深いものになるでしょう。

じゃあ、そんな「比較的マシ」なんて中途半端な話をするから伝わらないのであって、「現状良くない」という半端じゃないスタンスの話をすればいいのかといえばそうでもない。
さっきの例でいくと「クソマズ飯食わされた」というのを主題にしろってことですね。
で、そうしたらそうしたで、間違った選択肢を選んだことを馬鹿にされ責められるわけです。
というか、それゆえに「比較的マシ」の話をするハメになったというが実際の話の流れなんですが…。
そう考えると、自分のことは話さないのが賢明ですな。

そんなわけで、「(いろいろ話したあとに)で、ゴーフさんはどう思います?」と聞かれたら最近は「俺がどう思うかに本当に興味あるの?」と聞くようにしています。
実際そう聞くと「べつに…」と返ってきます。
posted by 漢字中央警備システム at 21:48| Comment(0) | 日記(ゴーフ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする