2016年01月10日

ラーメンおいしい(ゴーフ)

焼き肉食べたい。
おいしいの大好き。
ねこかわいい。

以上、今日は語彙力低めにお送りしました。
posted by 漢字中央警備システム at 23:48| Comment(0) | 日記(ゴーフ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月03日

冬コミありがとうございました(ゴーフ)

冬コミで当サークルにお越しくださった皆様、ありがとうございます。
今年も当サークルではイベント参加予定がありますので、見かけた際はお立ち寄りいただけると幸いです。
本年も漢字中央警備システムをよろしくお願い申し上げます。
posted by 漢字中央警備システム at 19:09| Comment(0) | 日記(ゴーフ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月27日

年越し(ゴーフ)

注:今日のブログにコミケ情報はありません。

今年も残るところ一週間をきりました。
大晦日に年越しそばを食べる人も多いことでしょう。
で、どこで食べようか迷ってる人にオススメなのが、お笑いコンビ三拍子の高倉さんのブログです。
なんと、現在そば屋のレビューが188件も!
それが、そば屋レビュー専門ブログではなく、芸人さんの告知などにも使われてるブログに紛れこんでるんだから驚きです。
188件だよ? 188件!
というわけで、大晦日営業してるかは知りませんがご参考にどうぞ。
posted by 漢字中央警備システム at 23:06| Comment(0) | 日記(ゴーフ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月20日

近況(ゴーフ)

フルアーマーユニコーンガンダムver.Kaのゴテゴテ感すごいなあと思う今日この頃。
俺のやってるHG組み換え遊びでもここまでやるのはかなり難しいだろうなあ。

最近、カレー熱が再燃していて、以前このブログにスパイス写真をアップしたときよりスパイスが増えました。
食費をおいしく浮かせたいというわりと切実な事情ではありますが、新たな発見がいろいろあって良いです。
外食イメージだとインド料理は高そうなイメージあるけど、自炊だと意外と安くあがるのがグッド。

あたりまえのことを博士口調でつぶやく天才博士botなるものがありますが、それにインスパイアされて天才法学博士botというのを思いつきました。
「死体じゃないものを遺棄しても死体遺棄罪にならないぞい」
こう書くと当たり前のことのように見えますが、試験の問いのたてかたによっては間違う人もでそうな程度には当たり前じゃないです。
posted by 漢字中央警備システム at 20:42| Comment(0) | 日記(ゴーフ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月13日

えー、ぶいぶい(ゴーフ)

DMMのアダルト動画の販売サイトがあるんですが、そこはジャンル別に動画を探すことができます。
そのジャンルのひとつに「残虐表現」というのがありまして、女の人が暴力をふるわれたりおっさんが暴力をふるわれたりするやつがこれに当たります。
残虐表現ジャンルに入ってるやつはだいたいSMジャンルにも入ってるようで、SMの中でも特にハードなやつが残虐表現という感じになってるっぽいです。
それで今回見つけたその残虐表現ジャンルに入れられてたAVがこちら。
『ひぐらしがなく頃に』
ちなみに「ひぐらしのなく頃に」ではありません。
どんな内容かは、 こちらが詳しいです(http://bso.sonnabakana.com/cos/higu.htm)。
残虐表現ジャンルじゃなくてお笑いジャンルが的確かと思います。
posted by 漢字中央警備システム at 21:22| Comment(0) | 日記(ゴーフ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月07日

バタバタしてたのも一段落(ゴーフ)

でもまたすぐに忙しくなるんだけどな。

とりあえず、俺の「接客」というものに対するスタンスについて、わりと誤解されてる感があるので、いつかまとまった形でしっかりと書いておいたほうがいいかなと思っています。
とはいえ、冬コミの近いこの時期に書いたり、冬コミ直後に書いて現実に引き戻すのもTPOをわきまえてない感じがしますので、書くとしても来年になってしばらく経ってからでしょう。
もっとも、誤解してる人が読むかどうかもわからないですけど。

というわけで、なんでこんな予告的なものを書いてるかというと、今週は特に書くこともなかったからです。
posted by 漢字中央警備システム at 02:18| Comment(0) | 日記(ゴーフ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月29日

たぶん誰も食いつかない話題(ゴーフ)

だいぶ前に当ブログで「 色って、ある法則に従った他の色と一緒に見続けると違う色に見えてくるらしいですよ。(うろ覚え) 」ってことを書いたんですが、その仕組みに関わりそうなものを見つけたんでご紹介します。
まず、光はその波長の長短で色が変わります。
人間の目に見える可視光線では、波長の短いほうから、紫・青・水色・緑・黄色・オレンジ・赤の順番(虹と同じ)になっています。
紫より波長が短い光は紫外線、赤より波長が長い光は赤外線で、両方とも人間の目では見えません。
で、人間の目が色を見分ける際、光の波長の長さをそのまま反映して見えているわけではありません。
例えば、赤と紫は人間の感覚では近い色ですが、可視光線の波長としては両端になる遠さで、むしろ波長の長さは他の色とのほうが近いわけです。
なぜ、波長の長さと人間の色の認識に違いがでるかというと、人間の神経の構造に原因があります。
人間の網膜は四種類の光受容体を持っています。
3つが錐体細胞、1つが桿体細胞です(桿体細胞は何色に見えるかに関わってこないので今回の話題とは無関係。忘れていい)。
で、錐体細胞は、青い光に最もよく反応するもの、緑の光に最もよく反応するもの、赤の光に最もよく反応するもの、これら三種類があります。
光の刺激を受けた種類の異なる錐体のお互いの信号発生頻度を差し引き再構築することで、人間が「見えてると思っている色」に(脳で?)変換されているというわけです。
ここまで読んだ皆さんは、最初の話のメカニズムがなんか見えてきたように感じるのではないでしょうか。
私もそう感じます(見えてきたとは言ってない)。
posted by 漢字中央警備システム at 19:42| Comment(0) | 日記(ゴーフ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月22日

ゆめ(ゴーフ)

普段は寝るとき夢を見ない(もしくは覚えてない)俺ですが、ここ数日悪夢ばかり見てました。
ところが今日は珍しく良い夢だったんです。
所詮夢なんで支離滅裂な内容なんですが、ざっくり言うとTOKIOの城島さんに勝つ夢でした。
べつに城島さんを目標ともしてなければ、ライバルとも思ってないし、ぶっちゃけ良くも悪くもなんとも思ってないんですが、何故城島さんだったのか不思議。
ちなみに、無人島開拓で勝負したとかではないです。
posted by 漢字中央警備システム at 17:06| Comment(0) | 日記(ゴーフ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月15日

とんかつソース(ゴーフ)

最近、とんかつにかけるソースが普通のソースだといまいちだと感じはじめたことから話は始まる。
普通のソースでないなら、じゃあどんなソースを想定していたかといえば、「かつてとんかつの専門店で食べたソース」みたいなものを想定していた。
そこで「専門店」スペース「とんかつソース」などで検索するも、思っているようなものが引っかからない。
かといって自分が思っているようなものに行き着くような検索ワードも浮かんでこない。
しばらく悪戦苦闘したのち、あることに気がついた。
自分が思っているようなとんかつ専門店と世間一般の考えるとんかつ専門店に大きな差があるのではないだろうかと。
よく考えてみれば、生まれてこの方、和幸に行ったことがない。
さぼてんも持ち帰り店舗にしか行ったことがないのだ。
かつやでは丼ものしか食べたことがない。
だが、世間一般ではこれらが専門店なのではなかろうか。
こう言うと自分が高級店ばかりに行くイヤミなやつのようにも聞こえるかもしれないが、事態はもっと複雑だ。
というのも、まともなとんかつ屋自体、私は一店舗しか行ったことがない。
かつて東京下町で働いていた頃、職場近くに和風のたたずまいをした職人が作ってる感じのおそらく個人経営のとんかつ専門店があった。
ビジネス街のレストランと比べればリーズナブルかもしれないが、和幸さぼてんかつやと比べればかなり高い価格だ。
もちろんそんなところにホイホイ行けるほど懐事情は良くなかったが、たまの贅沢で行く分には大丈夫な感じだったし、たまの贅沢で行きたくなるほどにうまかった。
で、その店のソースは陶器に入っていて木の蓋がしてあり柄杓のようなものでとんかつにかけるのだ。
それが実に濃厚でクセになる酸味でほどよい甘味そしてとんかつに合う。
おそらく、その店の自家製ソースなのだろう。
となると、自分が求めていたのは専門店のとんかつソースではなく、この店のとんかつソースだったのだ。
そして、「あの店のソース、ごまっぽかった」という私の残念な語彙力から、ブルドックごまとんかつソースにたどりついた。
もう何年もあの店で食べていないので思い出補正バリバリかもしれないので正確ではないかもしれないが、あの店のソースのレベルには及んでいない。
だが、方向性は同じような気がする。
□□□□□□□□□□□□□

問1:□□□□□□□□□□□□□に入るいい感じの締めの文章を考えなさい。(配点100点)
posted by 漢字中央警備システム at 01:04| Comment(2) | 日記(ゴーフ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月08日

しーえすあーる(ゴーフ)

今週は家のベランダで野良猫が野鳥を襲ったぐらいしか変わったことがなかったので、とくにおもしろくもないことを書きます。

(以下、一度アップしましたが、本当におもしろくなかったので削除しました。タイトルはめんどくさいので変えません)
posted by 漢字中央警備システム at 21:52| Comment(0) | 日記(ゴーフ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月26日

おやすみ(ゴーフ)

ちと、私生活のほうでバタバタしているので、今回はブログお休みします。
posted by 漢字中央警備システム at 00:28| Comment(0) | 日記(ゴーフ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月18日

バーガー(ゴーフ)

ふくしまバーガーサミットに行ってきました
気になっていたのは、柳津ソースカツバーガー。
柳津風ソースカツ丼のバーガー版です。
じつは、柳津風ソースカツ丼も食べてみたいのではありますが、電車で行くとなると会津柳津がけっこう行きづらい。
そんなわけで、なんだかんだで食べる機会を逃していたんですが、この機会にバーガー版でも食べてみようと思ったわけです。
というわけで、会場に到着しました。午後3時近くに。
閉会は午後4時です。
公式ポスターに「売切御免」と書かれていたので予想できなかったわけではないのですが、半分以上のバーガー屋が完売していました。オゥフ!
で、柳津ソースカツバーガーも完売済み。
他にも気になっていた喜多方ラーメンバーガーも完売。
他にも(以下略)。
そんなこんなで、なんとか食べれた国見バーガーがすごくおいしかったです。
サバの味噌煮にトマト・レタス・オニオンをバンズで挟んだバーガーと聞くとキワモノっぽいですが、予想外にもガッツリとマッチしてうまい。
これは「あり」っすね。
posted by 漢字中央警備システム at 18:04| Comment(0) | 日記(ゴーフ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月11日

たまにはヤンデレの話題(ゴーフ)

ヤンデレ・シュミレーターなるゲームがあるそうです。
紹介記事はこちら→( http://a.excite.co.jp/News/game/20150331/Kotaku_201503_schoo-girl-psycho-killing-game-yandere-simulator.html
みなさんご想像どおりの血みどろなシーンもあるんですが、それだけじゃないあたりが、ヤンデレ理解が浅い理解ではないと感じられて、なかなかに好感がもてます。

で、上記紹介記事の日付を見ると今年の3月末。
私がこれを知ったのが、つい最近。
完全にヤンデレ関連の私のアンテナがにぶりまくりなのを感じたここ最近でした。
posted by 漢字中央警備システム at 19:11| Comment(0) | 日記(ゴーフ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月05日

冷やし中華に全部持っていかれました的な何か(ゴーフ)

金谷ヒデユキが芸人→ミュージシャン→芸人という他にない芸歴で目立つだろうと思っていたら同じ経歴で同時期に芸人に戻ったAMEMIYAに全部持っていかれたという話を、金谷ヒデユキが自虐ソングにしてたんです。
で、私は先週サイゼリヤの活用術に関する記事を書いたんですが、同時期に「デートで使うとどうなるか」という内容の記事を書いた人がいまして、そっちは結構話題になってたのに、こっちはまったく話題にならなかったので、ふと前の行で書いたことを思い出した今週でした。
まあ、これは俺の文章やら着眼点やらがつまらないのが悪いのでウダウダ言いません。

さて、そんなこんなで、スベッた記事を引きずるのもなんですが、先週の記事の続報です。
エスカルゴのオーブン焼きにペペロンチーノのソース抜き(素パスタ)について。
ペペロンチーノのソース抜きですが、ディナー会レポートでは店員に「え? まったく味がありませんよ???」と驚かれたとのことでした。
で、いざ私が頼んでみると、とくに驚かれもせずアッサリとオーダーが通りました。
精神的ハードルの高いオーダーだけに、ちょっと拍子抜け。
ちなみにペペロンチーノのソース抜きとしてネットに上がっている写真はこちら。(https://mobile.twitter.com/warotexin/status/644139925751726080
たしかに素パスタです。
で、私の元に来たのがこちら。
saize3.jpg
エスカルゴを2つ投入したあとの写真で申し訳ないですが、おわかりいただけただろうか?
オイルは無いっぽいけれど、唐辛子・ガーリック・パセリがかかったパスタなんですよ。
素パスタではない!
みなさんも、「ペペロンチーノ。ソース抜き」と注文しても素パスタが来るとは限らないことにお気をつけください。

【オマケ】
ちなみに、先週の記事にこのことを追記し、先週ブレッブレだった写真をそうじゃないのに差し替えました。
posted by 漢字中央警備システム at 15:38| Comment(0) | 日記(ゴーフ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月27日

サイゼリヤ100%活用術が(微妙に)オフィシャルな件と最新動向 byゴーフ

まずは下のリンク先の記事を読んでほしい。
サイゼリヤ100%☆活用術 前編(http://inadashunsuke.blog.fc2.com/blog-entry-38.html
実におもしろい内容でちょっとした話題になっていたため、私の目にもとまることになった記事です。
というわけで、今回はこの記事について「(微妙に)オフィシャルな件」と「サイゼリヤ100%活用術メニューの最新動向」のお話。


【1】サイゼリヤ100%活用術が(微妙に)オフィシャルな件
この記事の「出てきたものをアレンジすること」について否定的な意見がコメント欄で見られましたが、実はサイザリヤ公式サイトで推奨されていることが判明しました。
まずはフレッシュチーズとトマトのサラダ。
元記事では以下のように食べることが紹介されています。

「フレッシュチーズとトマトのサラダ、すなわちカプレーゼはドレッシング抜きコールを忘れないように。
でないとせっかくの水牛モツァレラがアミノ酸&嘘レモン味の残念なドレッシングにまみれてしまうことになる。
塩と、これもまたたっぷりのオリーブオイルでお召し上がりいただきたい。」

そして、サイザリヤ公式サイトの「サイゼリヤのSpecialメニュー」のコーナー(http://www.saizeriya.co.jp/menu/special.html)での「フレッシュチーズとトマトのサラダ」の紹介文に「ドレッシングが必要ない場合は、注文時にお申し付け下さい」との赤字表記!
さらに「塩とオリーブオイルだけで食べれば、さらに素材本来の風味が味わえます。」とモロ的記述まであるではありませんか。
これはもう完全にオフィシャルな食べ方と言えるでしょう。

次は、「青豆の温サラダ、ペコリーノ粉チーズとミニフィセルと共に」。
元記事ではこれらを組み合わせてブルスケッタを自作する方法が紹介されていました。
これについては、サイゼリヤ公式サイトの組み合わせメニューのコーナー(http://www.saizeriya.co.jp/menu/kumiawase15.html)でガッツリこの3つのメニューの組み合わせが紹介されています。
さらに説明文では、元記事のレシピにもある「オリーブオイルの追加」まで推奨されている始末。
これは想像以上にオフィシャル扱いされています。
さすがにブルスケッタを作ることまではオフィシャルでは書かれていませんけどね。


【2】サイゼリヤ100%活用術メニューの最新動向
まず、元記事発表後おそらく最速の実践レビューであろう8月26日の「サイゼリヤ100%活用術を実践してきた」(http://n-styles.com/main/archives/2015/08/26-061000.php)の時点で「スペアリブのオーブン焼き」はメニューからなくなっていました。

次に「「サイゼリヤ100%活用術ディナー会」レポート」(http://crema.tokyo/post/128037050704/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%BC%E3%83%AA%E3%83%A4100%E6%B4%BB%E7%94%A8%E8%A1%93%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%8A%E3%83%BC%E4%BC%9A%E3%83%AC%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88)にて、秘密のワインリストがすべての店にあるわけではないっぽいことが判明。(この他のネット情報を総合すると、秘密のワインリストはない店のほうが多いらしい)
なお、このレポートでは元記事では「そこまですることもないだろう」と言われていた「ペペロンチーノのソース抜き、すなわち茹でた麺だけとエスカルゴをオーダーし、エスカルゴのオイルパスタを作成するという超荒技」メニューが大絶賛されています。

さて、元記事のタイトルに前編とあることからわかるように、後編があります(http://inadashunsuke.blog.fc2.com/blog-entry-39.html)。
後編ではサイゼリヤ新メニューの提案がテーマ。
で、ここで提案された「フォッカチオをそのままピザ生地として転用」ですが、オフィシャルで可能というわけではないが、店によってはサービスでやってくれるらしい。(後編のコメント欄参照。なお、実際にやった報告が他所でありました)

で、サイゼリヤ100%☆活用術 後編では他にも次のような提案がされていました。

「・トッピングジェノベーゼ 69円
つまり追加のバジルソースである。
ただし、チーズや松の実が加わったような物ではなくもっとシンプルな、バジルとオリーブオイルと塩だけのような物を想像してほしい。
これは、そう、あの小さな巨人ペコリーノ69円と対をなす商品である。
主な用途はもちろんカプレーゼだ。
生のバジル葉は在庫管理の面で負担が大きすぎるのでその代用という意味合いもあるのだが、そこはむしろ積極的に、ペコリーノとセットでパスタやピザを始めとする凡庸な主力商品群の品質改善に役立てていきたい。
メインディッシュとして、グリルチキンと組み合わせるのも良いだろう。」
「・手打ち風プレミアムショートパスタ 各種 799円
<牛ほほ肉のラグー / 胡桃とゴルゴンゾーラ / 鯖とフェデッキオ>
前回私は、サイゼリヤでパスタはたのむべからず、と明言した。
とは言うもののイタリア料理屋に来てパスタをスルーするというのも実際はなかなかつらいものがある。
かと言って単に現行のパスタのクオリティを上げるというのも現実問題サイゼリヤにとって決して得策ではない。
なぜならばそれは必然的に値上げを伴う事になる上、無難さを求める多くの人々にとってはかえって好ましくない味に着地するリスクもあるからだ。
というわけで私は、既存のパスタメニューとは全く異なるジャンルとしてプレミアムラインの導入を提案したい。
ラインナップはあえて、既存のパスタに満足しているならわざわざ手を出す事の無さそうなある程度突き放した内容である必要がある。
またそのためにもこれらはロングパスタではなくあくまでショートパスタである必要がある。
基本的にこれらは「ミドルアッパー店において1500〜2000円程度で提供されるようなパスタ」のイメージである。
それをサイゼリヤお得意のコストダウンでなんとかこの価格に持って行こうという作戦だ。」

この新メニューの提案後、サイゼリヤで新メニューが追加されました。
それが、後編の提案になんとも惜しくかすってるんです。
その名も「じゃがいもとインゲンのトロフィエ」。(公式サイトで見つからないのでリンクは無し)
saize2.jpg
「ショートパスタ」で「ジェノベーゼ」!
残念なことにジェノベーゼはトッピングではないし、ショートパスタではあっても低価格帯商品です。

さてさて、ここで皆さんに非常に残念なお知らせがあります。
サイゼリヤ100%☆活用術 前編にて「極めて申し分ない一品」と評され、実践してきたでは「まさにその通りの味」と評価され、ディナー会レポートでは「大満足の一皿」と言われたミネストローネが9月9日にグランドメニューからおなくなりになりました(http://www.saizeriya.co.jp/menu/grandmenu.html)。
季節限定の「とろとろ玉ねぎのスープ」に取って代わられたっぽいので、季節限定が終われば帰ってくるのかなぁ。

【10月5日追記】
エスカルゴのオーブン焼きにペペロンチーノのソース抜き(素パスタ)について。
ペペロンチーノのソース抜きですが、ディナー会レポートでは店員に「え? まったく味がありませんよ???」と驚かれたとのことでした。
で、いざ私が頼んでみると、とくに驚かれもせずアッサリとオーダーが通りました。
精神的ハードルの高いオーダーだけに、ちょっと拍子抜け。
ちなみにペペロンチーノのソース抜きとしてネットに上がっている写真はこちら。(https://mobile.twitter.com/warotexin/status/644139925751726080
たしかに素パスタです。
で、私の元に来たのがこちら。
saize3.jpg
エスカルゴを2つ投入したあとの写真で申し訳ないですが、おわかりいただけただろうか?
オイルは無いっぽいけれど、唐辛子・ガーリック・パセリがかかったパスタなんですよ。
素パスタではない!
みなさんも、「ペペロンチーノ。ソース抜き」と注文しても素パスタが来るとは限らないことにお気をつけください。
posted by 漢字中央警備システム at 16:42| Comment(0) | 日記(ゴーフ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月21日

駅が人を吐き出し云々(ゴーフ)

今日のタイトルはリーフビジュアルノベル第一弾「雫」の一節より、ただしうろ覚え。
いまの若い子があれをやってどう感じるか気になるのはてりやきバーガーのくだり。
あの頃はてりやきバーガーがシャレオツな食べ物だったんじゃ。
今風に改変すると何になるんでしょうね?
コールドストーンのアイス?
それじゃ、飯じゃねえな。
洋麺屋五右衛門?
手軽感ねえな。
まあ、それはさておき、最近サイゼリアにハマっているんですが(以下、とくにおもしろくなりそうもないので略)
posted by 漢字中央警備システム at 00:58| Comment(0) | 日記(ゴーフ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月13日

スケアクロウ(ゴーフ)

銀行で硬貨への両替をすると、ある程度の枚数までは50枚で一本の棒状にビニールでくるんだもので渡してくれるんですが、かなり多くの量になると麻袋に入れて渡してくれるんです。
で、その麻袋を頭からかぶって「アーイム、スケアクロウ!」って言って遊ぶと楽しそうだと思うんですが、硬貨汚れで黒ずんでるのでやりたくない今日この頃。
posted by 漢字中央警備システム at 21:32| Comment(0) | 日記(ゴーフ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月06日

二期(ゴーフ)

http://kcss.seesaa.net/s/article/412530801.html
↑これを書いたのが1月なかば。
で、7月から始まったアイドルマスターシンデレラガールズの二期にも上司役などで利根健太朗さんが出てるので、このときの予想を諦めていないゴーフです。
なんだかんだで登場回数少ないアイドルの中の人より登場回数多いですし。

そんな中、ついこの前、「神撃のバハムート マナリアフレンズ」のアニメ化が発表されました。
神撃のバハムートはシンデレラガールズと同じサイゲームスのモバゲー配信のソシャゲです。
で、マナリアフレンズでの登場キャラで発表されているのはアンとグレア。
アン役は日笠陽子さん、グレア役は福原綾香さんです。
これって、シンデレラガールズの渋谷凛役の福原さんと、まだ誰にも声ついてなかった頃に渋谷凛役と予想されてた日笠さんのペアじゃないッスか!
なるほど、これは日笠さんがアイマスファミリー入りするフラグですな(当ブログ定例)。
posted by 漢字中央警備システム at 20:23| Comment(0) | 日記(ゴーフ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月31日

あいかた(ゴーフ)

このまえ本屋に行きましたら、ピースの又吉直樹さんがオススメする本でひとつのコーナーができていました。
芥川賞フィーバーってやつですな。
はてはコンビニに『火花』が置いてあったりするのを見ると、いままでに見たことのないレベルのフィーバーぶりにただただ驚くばかりです。
で、そんな又吉ブームを見てると思い出すのが昔の文学フリマです。
当時、こくまろ氏と一緒にサークル参加してたんです。
こくまろ氏と私が一緒にいるときにうちのサークルスペースに立ち寄ったことがある方はよくご存知なことと思いますが、よく2人で掛け合い漫才のような馬鹿話を長々とやってるんですよ。サークルスペースで。
まあ、誰に聞かせるでもないただの暇つぶしのダベリングです。
で、このときもいつものように、2人でボケかましたりツッコミいれたりしてたんです。
すると、その会話を聞いていた人がボソリと「おもしろいですね」と私たちに言ってきたんです。
そんなこといままでなかったので、その一言におもしろい反応もできず、それっきりなにがあったわけでもないのですが…。
ちなみに、私はお笑いにそんなに詳しくなかったのでそのときは全くわからなかったのですが、のちにその人がピースの又吉さんだと知ったときにはビックリしましたね。
嘘なんですけど。
posted by 漢字中央警備システム at 04:04| Comment(1) | 日記(ゴーフ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月23日

こうあん!(ゴーフ)

今週は珍しくちょっとした事件がありました。
わがサークルのリーダーNeuに警察から電話があって肝が冷えたらしい。
リーダーからの連絡によると「自分が気づくより素早い公安の対応w 」(原文ママ)とのこと。
せっかくなのでブログのネタにさせてもらいましたw
たまにこういうことあると、日常のちょうどいい刺激になりますね☆
posted by 漢字中央警備システム at 19:47| Comment(0) | 日記(ゴーフ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする