2017年11月15日

積みの罪を数えて(ふかみ)

コーヒーの味わい方がいまいちわからないのですが、極端なものは分かるようになってきました。
こんばんは、ふかみです。ちなみに好きなコーヒーはクリームやキャラメルなどで味付けした甘いのです。

さて、紅茶党のわたしなのですが、紅茶にも「積み茶」っていうのもありまして。手を付けず放置しているお茶のことだったりします。
とはいえ基本、お茶にも消費期限的なものはあるので早く飲むに越したことはありません。
そんなわたしの積み茶は幸いなことにゼロなのですが、残念なことに消費期限が迫っているもの・すでに切れたものもちらほら。一度に買う量が多い上、夏場はどうしても紅茶よりは麦茶に逃げてしまうので(紅茶党なのに!)、消費が鈍ってしまっていました。
好きな茶葉店も多いのでさらなる開拓もしていきたいところです。
初心者にお勧めのルピシア(ここのフレーバーティーは香りが強めなもののバリエーションは他の追随を許さない程度には豊富。マニアック傾向の国産紅茶があるのも強み)、エレガント&リッチなマリア―ジュフレール(マルコポーロというフレーバーティーは不動の人気!)、地元で頭角を現し始めているコノハト茶葉店(お持たせにいい感じのデザインしたパッケージが多いので、女性うけするんじゃないでしょうか。もっと人気出てほしいです)、そのほか京都の紅茶専門店(こういうお名前の茶葉店。質素なパッケージと確かな品質はもっと人気出てもいいところ)、どこの家にもあるっぽい日東紅茶なんかは結構開拓したのですが、……正直なところもう少し開拓していきたいです。カルディとかの輸入食品店、行きたくなりますね。
……と、いう訳でお茶入れてきますかね。何を飲もうか。

そんなこんなで、お茶トークでお茶を濁しました。
来週もがしがし濁していきましょう。
posted by 漢字中央警備システム at 20:12| Comment(0) | 日記(深海) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする