2017年02月16日

キャラメルの存在(ふかみ)

コーヒーなら豆の種類とか言われてもよくわからないので、キャラメルマキアートとか、その辺の甘いコーヒー類が好きです。
こんばんは、ふかみです。

先日、友人とちょっとお洒落なカフェでランチをしてきました。
そこで頼んだドリンクが「ハニーミルク」だったんです。
そこに自然についてきた、キャラメル一個。
お洒落なカフェなんてなかなかいかないので、こいつをどうすればいいのか一瞬小さく大混乱しました。
で、何を思ったかハニーミルクに入れ、混ぜて飲みました。
大きめのキャラメルだったので、当然完全に溶ける訳もなく……。
はちみつがすでに入っているのに更に甘くしてどうする、と今なら冷静に突っこめるのですが、あの時の思考回路はきっとどうにかしていました。
更に甘くなってしまったハニーミルクは結局飲みきりましたが、きっとキャラメルが入らなくても美味しかったんだと思います……。
そして、言うまでもなくキャラメルはそのまま食べるのが正解なんでしょう。
と、いうどうしようもない話を「誰でも自由に閲覧できる」ブログに「恥はかき捨て」として記してみます。
そのお店のメニュー自体はすごく美味しいので、また行こうと思います。

という、恥話でした。
来週はもう少しましな話をしたいです。
posted by 漢字中央警備システム at 22:20| Comment(0) | 日記(深海) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする